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カーテンサイズの採寸は下の図を参考にお間違えのないようにご注意ください。
弊社仕様の採寸となります 他のカーテンメーカーのサイズとは異なる場合があります ご了承ください

カーテン製作に必要な寸法等
(ご発注前に確認させていただく事)

・レールの巾
・かん下寸法 ランナーの穴からカーテンの裾までの寸法
  (掃き出し窓・出窓 または 腰窓等により 違いがあります)
・開き勝手 両開き 片開き(寄せる方向 右・左)
・カーテンスタイル
・フックタイプ
・タッセル 有無
・ハトメタイプの場合は ハトメの種類

上記はご面倒かも知れませんが
製作前に メールなどお打ち合わせにてご確認させていただきます

カーテンの使用目的や利用状況など ご相談頂ければ
いろいろと アドバイスさせて頂きます 
ご不明な点などは お気軽にご相談ください



高さをはかる
 
  ご自分で採寸される場合はレールを取り付けてから採寸されることをお勧めします


  山ヒダ・フラットカーテンなど
掃き出し・出窓 腰窓
参考計算例(掃き出し窓)Aタイプフック 山ヒダタイプ
ランナー穴から床まで1800mmの場合
1800mm - 10mm(床に付かないように1cmあげる) + 15mm(Aタイプフックの場合 Bタイプの場合+40mm)
カーテン仕上がり丈 1800-10+15=1805mm となります(フラットタイプ の場合は Aフック+10mm Bフック+35mm となります)

わかりにくい場合は ランナーの穴から床までの高さをご連絡頂ければ こちらにて計算させていただきます

アジャスターフックを使用していますので 若干の高さ調整は可能です

※腰窓の場合 テーブルや棚など 窓下に置く際は テーブル上面にカーテンが付かないなどご留意ください

  掃き出し窓など 床までの寸法は レールの端・中央など数箇所お測りください 寸法が違う場合があり
 その際は 一番短い寸法としてください




  ハトメカーテンの高さ寸法


ポールレールなど場合の採寸


S菅など使用の場合の採寸

ポールレールに取り付ける場合は ポールの天端から床面をお測りください
内径40mmの場合は +17mm
内径24mmの場合は +25mm を加算してください

例)ポールレール ハトメ内径24mm
ポールレール天端から床まで1800mmの場合
1800mm - 10mm(床に付かないように1cmあげる) + 25mm(ハトメ40mmの場合+17mm)
カーテン仕上がり丈 1800-10+25=1815mm となります

S管などを利用して下げる場合は S管の下部から床面をお測りください

窓枠の内側にテンションポールなどで取り付ける場合は
窓枠内高さ寸法より 2cm程度短いサイズ高さをお勧めします

ハトメスタイルの場合 高さの調整ができませんので ご注意ください
わかりにくい場合は こちらにて 計算いたしますお気軽にご連絡ください

床からは 通常1cm程度上げます
ショップなどで間仕切りなどとしてご利用される場合は 靴があたらないよう 5cm程度あげる場合もあります

ハトメ種類

ハトメタイプカーテンに使用しています ハトメは
内径24mm・40mmの2種類あります
24mmは細いテンションポールなどに
40mmはポールレールなど 直径25mm前後のものにお勧めします
色及び材質
シルバー色(アルミ製)
ゴールド色(真鍮製)
ご発注の際は 内径・色をお選びください
 


幅をはかる 
 
ご自分で採寸される場合はレールを取り付けてから採寸されることをお勧めします
 
カーテンの仕上がり幅につきまして
  二つ山ひだなどの場合 レール長さ×1.05
  フラットタイプの場合   レール長さ×1.2
  ハトメタイプの場合    レール長さ×1.5  Wサイズにつきまして こちらご参考ください 
  1つ山(ワンタック)の場合 レール長さ×1.05
上記の倍率をお勧めしています
例) 二つ山ヒダタイプ  レールの長さが2mの場合カーテンの仕上がり巾 2.1m
ご不明な点などは お気軽にご連絡ください
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開き方(寄せ方)


弊社では カーテンは 1枚ではなく 窓数を単位としています
ご発注の際は 1窓両開き または 1窓片開き左寄せなど としてご発注ください
※両開きなので2枚ということではありません 

片開きの場合に 左寄せ・右寄せをご確認させて頂く訳

画像は 裏からみています(右寄せとなります)
カーテンを寄せた側に 品質表示タグ・防炎ラベルなどを付けます(右寄せの場合 右側)
ヒダ倍率により 1巾+半巾使用する場合など 縫製する際 寄せる側に半巾の生地がくるようにします(右寄せの場合 右側に半巾生地)
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フックの種類  カーテンをたたんだ際見た目が違います(下の画像 A・Bによる違いをご覧ください)
 


山ヒダタイプカーテン
Aタイプフックの場合 ランナーの穴より15mm カーテンの上端があがります
Bタイプフックの場合 ランナーの穴より40mm カーテンの上端があがります

フラットタイプカーテン
Aタイプフックの場合 ランナーの穴より10mm カーテンの上端があがります
Bタイプフックの場合 ランナーの穴より35mm カーテンの上端があがります


※Bタイプフックの場合 Wレールなどの場合 カーテンの上端がブラケットにこする場合がありますので
 Aタイプフックにすることをお勧めします(上記参考図の二重吊りのレースAフックご参考ください)
ご不明な点などは お気軽にご連絡ください

カーテンをすっきりと収めるには Aタイプフックをお勧めします
カーテンの上端が レールの下になるので 寄せた際 きれいにたたむことが出来ます


カーテンフックタイプ
A・B タイプによる違い 
見た目にはAタイプ(レールを見せる)のほうがすっきりとして 収まりが良いです


山ヒダスタイルカーテン フックタイプ


    Aタイプフック仕様
 
カーテンがレールの下に納まるので ヒダの中間部部分が たたまれます
 すっきりとしたイメージとなります


    Bタイプフック仕様
 レールを隠すタイプなので ヒダの中間部部分が手前に出てきます
 もこもこした感じになります
 寝室などで 光漏れを防ぎたい場合などは Bタイプを使用します

フラットスタイルカーテン フックタイプ


    Aタイプフック仕様
 
カーテンがレールの下に納まるので ヒダの中間部部分が たたまれます
 すっきりとしたイメージとなります
カーテンフラット芯にはりがあり 寄せた際に広がろうとするので
最初の頃 ちょっと手で整えることが必要な場合があります


   Bタイプフック仕様
 レールを隠すタイプなので ヒダの中間部分が手前に出てきます
 もこもこした感じになります
寝室などで 光漏れを防ぎたい場合などは Bタイプを使用します

カーテンフラット芯にはりがあり 寄せた際に広がろうとするので
最初の頃 ちょっと手で整えることが必要な場合があります


 
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